About
Belonging Person

垣 杏橘

Akitsu Inagaki

座・シトラスの代表。台本・演出・プレイヤー・デザイン・広報等、何でもこなす。自称・歌って動けるファット・マン。今後は、出来るだけ後代に振って行きたいと思っている。

あまおち

Soto Amaochi

座・シトラスの御意見番。その、豊富な人生経験と、類まれなる発想力で、クリエイティブAHCを率いる。Vote Show 飛躍のきっかけを創ってくれた恩人。総統からのアドバイスは、目からウロコが溢れること間違いなし。

寿美

Sumi Ishii

表現部、制作部。野沢那智の弟子として、数々の舞台を踏んで来た猛者、2018年8月より入団。特に、人外を演じる事に定評があり、キャラクターの愛くるしさは必見。台本芝居のベースを活かし、発言や設定に説得力を伴わせる。

石田 実

Miori Ishida

表現部、制作部。昭和の香りをプンプンと漂わせる平成ガール。泣き虫だったが、最近とても強くなった。与えられた仕事を最後まで投げない責任感には脱帽。現在、苦手のマルチタスクを克服する為、色々な事に挑戦中。

院 尚悟

Shogo Ijuin

表現部、健康部。劇団サラリーマンチュウニにて、役者として活躍。2019年6月より入団。その風貌と、醸し出される圧こそが、いじゅの真骨頂。丁寧に紡いでいく演技は、必見である。座・シトラスの頼れる兄貴筆頭。

豆原 友美

Yumi Izuhara

表現部、遊び部。ラーメン大好き女優として名を馳せる。フェミニンな役から中性的な役まで、演じるキャラクターの幅は広い。最近では、持ち前の思考的発想だけではなく、直感的発想にも、磨きが掛かってきている。

橋 徹

Toru Itabashi

表現部、制作部。ミスター物見遊山、最近では[イタバシ]の愛称で認知されている。生粋の蒼いチャリンカーであり、脚力には定評があるが、最近は愛車のサンバーが足になりつつある。持ち前の行動力には、誰もが舌を巻く。

Enujiei

表現部、遊び部。NJTコミュニケーションズの右の人、2018年1月に入団。社会人役者として活動、パッション溢れるシーン展開を得意とする。麻雀はプロ並み、ボドゲ知識も豊富、要するに、遊びのプロ。一部には、中野クルマリの店員だと思われている。

菊田

Rei Kikuta

表現部、作家部。カリスマ塾講師として、教え子達に慕われている。しかし、物書きとしての未来を模索する為、日々執筆活動に明け暮れている。プレイヤーとしても、素朴だがインパクトのあるキャラクター創りには定評がある。

定方

Ayato Sadakata

表現部、占術部。人狼TLPT出演経験があり、文学座でも学んでいた真面目系男子。10000個のギャグと、折れない心を持っている。声優として活躍する為、東東京で修行の日々を送っている。第14回 声優アワード新人発掘オーディションに出場。

Shimon

表現部、謎解き部。リアル謎解ゲーム大好きお兄さん。最近では、謎解き公演の司会や、運営にも関わっている。ワールドワイドな発想から繰り出される表現と、現場で培われて来た演技力は、圧巻の一言。とても熱い男である。

ゆうす

Yusuke

表現部、謎作家部。リアル謎解き団体【FUJIMIX】の代表を務め、自ら謎の制作を手掛ける。インプロバイザーとしても活躍、持ち前のワードセンスと発想力から、記憶に残りまくるプレイヤーとして、名を馳せていく事になるだろう、座・シトラス期待の大型新人である。

種 菜都祗

Natsuki Chigusa

表現部、衣装部。Rookie Stage 等を経て、2019年12月より入団。声優を目指して、日々頑張っている。衣装や小道具の作成を手掛ける。子供の扱いにも慣れ、幅広い年代から、好かれるタイプ。彼女には、座・シトラスの次代を担って欲しい。

中村

Ryuma Nakamura

表現部。Rookie Stage を経て、2018年8月より入団。声優を目指して上京してきた九州男児、通称[水無月]とは彼の事。【劇団 虹色pockets】にも所属し、台本芝居にも真正面から取り組んでいる。今は、さらなる成長をする為、基礎力をシッカリと見に付けようとしている。

新麗 以

Iro Niiura

表現部、芸術部。我独出演を経て、2020年1月より電撃入団を果たす。座・シトラスの気品担当。その優雅な佇まいと、エレガンスな雰囲気は、ステージに華を添える事だろう。芸術家としての一面も持ち、最近ではボードゲームのキャラクターデザイン等も手掛けている。

Hiroshi Haneda

表現部、撮影部。Mr.ストールとして名を馳せていたが、最近ではMr.カレーの座を虎視眈々と狙っている。年間400杯のカレーを食べても「まだまだ上がいるから…」と、謙虚な姿勢を崩さない。一見するとインテリっぽい印象を受けるが、決してそれだけでは無いのだ。

Haru

表現部。【劇団 しおむすび】で培われた表現力は、観た人々の心に、必ず何かを残す。はるにしか出来ない発想と表現は、経験値豊富な表現者達の心すら、奪ってしまう。
その答えは【Second Circle】で観る事が出来る。二十歳になったはるを、ますます見逃せない。

ヨシダ

Beru Yoshida

表現部、映像部。インプロバイザーとして、長年表現の道を突き進んできたベルヨシダ。オセチ・オ・セッチとしても活躍。独特の感性とスタンスで【インプロ界のテレ東】を目指している。実はハンサムである。

宮澤 さく

Sakura Miyazawa

表現部、作家部。先程、自身が脚本を手がけた舞台の座長として、旗揚げ公演を成功させた。台本芝居、即興芝居、脚本執筆と、活躍の幅を広げている。自身の更なる飛躍の為、座・シトラスに籍を置く事となった。

横舘

Hio Yokodate

表現部、宴会部。社会人プレイヤーとして活動、2018年8月より入団。その眼力と表情力で、ダーティーな役から、三枚目までを演じきる。熱く秘めた闘志は、アルコールを獲て更に燃え上がる。

内 浩樹

Hiroki Yokochi

表現部、促進部。Aste Risk のメンバーとして、インプロ界に旋風を巻き起こしていた、2018年8月より入団。お笑いのセンスと、インプロのセンスを、いかんなく発揮した表現には特に定評がある。弄られ気質ではあるが、それは皆から愛されていると言う証拠でもある。

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